恋愛から逃げるな!恋愛弱者の特徴を挙げていく

恋愛弱者の逆襲

 

1.恋愛弱者とは?

恋愛弱者とは文字通り恋愛において負け組のことを言います。

こちらを詳しく解説していきます。

 

今まで一度も彼女ができたことがない

今まで生きてきた人生の中で一度も彼女ができたことがない。

これはまさしく恋愛弱者です。

 

好きな人・気になっている人はいるが自分から好意を伝えることはできない。

恋愛に積極的になれず、振られるのが怖くて自分から告白をする勇気はない。

 

このように恋愛において生まれてから現在までずっと受け身の思考でいるがために自分から告白をすることもできず、当然女の子から告白されることもない。

 

彼女がほしいのにできない、女の子とセックスをしたいのにできない、これを恋愛弱者と言わずになんというのでしょうか。

 

 

そもそも女の子と会話したことが殆ど無い

彼女は勿論、女の子と話したことが殆どないのも恋愛弱者の特徴です。

 

女の子にどこか苦手意識をもっている、手の届かない高嶺の花のように思っている。

このようにどこか心の中で女の子に対して壁を作ってしまい、それが障害となって女の子と会話をするのが苦手になる。

 

中学、高校でこの症状が出てしまうともう致命的です。

学生時代は強制的に女の子と同じ空間にいられて、会話をする訓練にもなります。

しかし、女の子と会話をすることが苦手な恋愛弱者はほとんどその訓練を得ずに女の子と話す機会をみすみす逃し、学生というボーナス時代を終えることに。

 

社会に出ると自分から積極的に交流の輪を広げ、コミュニティーに加わっていかないと女の子と出会う機会はなくなります。

しかし、当然のように女の子と会話をできない人間はそんな場には行きません。

このように女の子とほとんど会話をできない恋愛弱者が誕生してしまいます。

 

童貞である

恋愛弱者の最大の特徴それは『童貞』

 

女の子と会話をできない、恋愛に積極的に慣れない。

風俗で卒業するのはプライドが許さない。

 

ちんけなプライドだけは一人前なんです。

童貞のくせに。

 

こうしてまたひとり恋愛弱者が誕生します。

 

 

女の子との出会いがまったくない

中学、高校という女性と強制的に同じ空間にいられる時間を無駄に6年間すごした恋愛弱者は社会に出て「女の子と出会いがない」と嘆きます。

 

それもそのはず自分から行動をしないのだから。

 

普通の恋愛を経験している男は女友達の1人や2人は普通にいます。

そして、その友達経由で女の子を紹介してもらったり、合コンに誘ってもらったりします。

こうして女の子との縁が途切れることがありません。

 

女友達がいなくても、自分から社会人サークルに参加したり、男友達から紹介や合コンに参加して積極的に彼女を作ろうと行動します。

 

しかし恋愛弱者は自分から動きもせずにすべて自分の環境のせいにします。

「俺が彼女がいないのは職場に女の子がいないからだ!」

「田舎だから若い女の子なんて全然いないよ~」

「仕事が忙しくて、遊ぶ時間なんてないぜ!」

 

このように恋愛弱者はすべてを環境のせいにするんです。

全ては自分が生み出したものなのに。

 

彼女がほしい、女の子とセックスがしたいといっているのに行動をしないで、言い訳だけは一人前。

かなしいかな、恋愛弱者です。

 

女の子と仲良くなりたいが相手にされない

致命的なのが「女の子と仲良くなりたいが相手にされない」

この恋愛弱者です。

 

見た目のコンプレックス然り自分のスキルのたりなさ故に女の子に相手にされない。

 

背が小さい、ハゲている、顔がブサイク、空気が読めない、金銭力がない、コミュニケーション能力が著しく乏しい、エスコートの仕方を全く知らない。

 

このような理由で女の子と付き合うことができない人間も恋愛弱者になります。

 

会話のテクニックなどは努力次第でどうにかなりますが持って生まれたものはどうにもなりません。

その身体的アドバンテージ故に彼女ができない、セックスができない人もまた恋愛弱者です。

 

恋愛弱者から脱出するには?

では恋愛弱者ではなく恋愛強者=リア充になるにはどうしたらいいのでしょうか?

いかの3つのステップを達成できると恋愛弱者から脱出できます。

順番に解説していきます。

 

女の子に慣れる

まず何よりも女の子と普通に話せるようにならないと話は始まりません。

そこから恋愛強者への道は開かれます。

 

そのためには数をこなす必要があります。

数多くの女の子と出会い、会話をすることで経験値が溜まります。

 

女の子と話す→自分の欠点を見つける→欠点を克服してまた女の子と話す→欠点を克服

 

このループを繰り返すと女の子と普通にはなせるようになるでしょう。

ここでの目標は女の子と話すときに男友達と話せるような感覚で会話をできるというレベルです。

ここまで達成できると次のステップに進みましょう。

 

恋愛テクニックを学ぶ

女の子に抵抗がなくなり慣れたあとは女の子を落とすための恋愛テクニックを学んでいきましょう。

女の子を喜ばせるための会話の流れ、デートの鉄則、告白の仕方、ホテルへの誘導。

これらを1つづつ確実に覚えて、実践していくことで恋愛弱者脱出もあと1歩となります。

頑張っていきましょう。

 

出会いを求める

女の子に慣れ、恋愛テクニックを学んだあとは実践あるのみです。

街に繰り出し、女の子を射止めましょう!

 

・・・。

 

 

と言われても困りますよね。

恋愛弱者が街に繰り出して歩いている女の子にナンパできるとは思えません。

(むしろできたらすごい)

 

そこで出てくるのが、マッチングアプリです。

マッチングアプリとは出会いを求める男女を結びつけるアプリのことです。

このマッチングアプリはネット上で好みの女の子を探して、デートの約束を取り付けられる神アプリです。

私のおすすめはペアーズです。

 

ペアーズで女の子を探して、恋愛弱者を卒業しましょう!

 

 

私もかつては恋愛弱者でした・・・。

こんな記事を書いている管理人(takumi)もかつては恋愛弱者でした。

 

私は昔、女の子と全く話せませんでした。

女の子に恐怖心があり、会話をするのが怖く、学生時代はほとんど女子と会話した記憶がありません。

そんな私を友人は馬鹿にします。

飲み会ではお決まりの童貞いじり・・・。

うまい返しもすることができずに奥歯を噛みしめ、ただ耐えていました。

 

しかし、この悔しい気持ちが脱恋愛弱者への起爆剤となります。

「みてろよ・・・。俺は絶対、童貞を卒業してやるからな」と。

 

この気持ちを胸にがむしゃらに頑張りました。

社会人になってからお金に余裕ができ、車を手に入れ行動範囲が広がったのを機に街コン、合コンなど出会いを求め、積極的に出会いを求めました。

 

最初は勿論、女の子とまともに会話をすることはできませんでした。

それもそうですよね・・・。

学生というボーナスタイムに恋愛という勉強をサボっていたのですから。

しかし、おとなになってからでもその勉強は遅くはありませんでした。

 

数をこなすうちに女の子と普通に会話ができるようになり、恋愛テクニックを身につけるともう無敵です。

あれほど苦手意識をもっていた女の子に対し、想いのままにホテルに誘えるようになったのですから(笑)

 

その後、活動の場をネットに広げるともう無双状態です。

現代社会は本当にボーナスステージです。

ネットという海で数多くの女の子と出会うことができるのですから。

 

もう私はかつての恋愛弱者の面影はありません。

紛うことなき恋愛強者(リア充)です。

 

みなさんも私と同じように恋愛強者への道を歩みましょう。

このブログでは恋愛弱者のあなたを恋愛強者への道へ導きます。

 

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